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2010年8月 消えたシミ


三女が幼稚園時に描いた家内の似顔絵には、右ほおに5円玉大の黒いシミ”が正直に描いてあります。
時は流れて今、彼女のほおには何もありません!なぜでしょう!?本人にインタビューしてみましょう!!

Q: 気になっていたことと思いますが、皮膚には何かぬっていましたか?

A: 社内勉強会で紹介のあった、“ACL N”(30g 5000円、ふっくら保湿 ハリと輝き アルジレリン、低分子コラーゲン、セラミドⅢ、合成界面活性剤フリー、ボトックス作用があるといわれる)を念じながら、毎晩すり込みました。(笑)

Q: それだけで良くなったのですか?

A: 子育てと仕事でとても疲れやすかったので、義父のススメでカキ肉エキス製剤を服用し始めました。海の天然ミネラルが、肝臓や腎臓の動きを良くして細胞に活力を与えます。

Q: 他に何かありますか?

A: 主人が愛飲しているアミノ酸製剤、子供に飲ませているクマザサエキス製剤、店頭で評判の薬用人参製剤などいろいろ併用を続けました。

Q:  体調が良くなったのですね!

A: 最近ワインが飲めるようになったんです!アルコールは弱いんですが、多分総合的に肝機能が向上し、肝斑(ほおの黒いシミ)の原因のメラニン色素などの分解が早まったのでしょう。表面の皮膚だけでなく、内部の強化やケアが伴って良くなったのだと思います。
気になる方は、セオ薬局の美容担当者にお声かけ下さい。

セオ薬局 代表取締役 漢方薬・生薬認定薬剤師  瀬尾昭一郎